こちらもまたSHISAKUでは初の試み!2025年に制作したメニューブックの素材を、ランキングにしてみました!2025年は、比較的デザインの表現がしやすく耐水性のある「合皮」が1位でした!皆さまが気になっている、または気になっていたメニューブックがランクインしているか、この機会にぜひチェックしてみてください!!
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【1位】合皮
どんな業態にも合わせることが可能な万能素材、合皮。飲食店のメニューでは必ずといっていいほどご相談を頂く「耐水性に優れている」素材は、やはり合皮ではないでしょうか。多数ある素材の中でも一二を争う種類の多さに、ショールームにお越し頂いたお客様は皆さん驚かれます。
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【2位】本革
置いてあるだけで高級感を簡単に演出できる素材「本革」。本革は年数を重ねるごとにアジが出ますので、多少のキズや汚れも目立ちにくい素材です。
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【3位】和紙
汚れや水には弱い素材ですが、オリジナルのメニューブックを制作するにはオススメの素材です。メニューブックにこだわれば、お店に来てくれるお客様も喜んでくれること間違いなし!
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【4位】洋紙
加工方法に一番NGが少ないのが「洋紙」ですが、壊れにくい・汚れやすい・水に弱いなど、心配の種も尽きない素材です。ですが、メニューブック制作のプロに任せれば、そんな不安はすぐに吹き飛びます。唯一表面加工を施せる素材が「洋紙」なので、耐水性・耐久性も問題ありません。
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【5位】布・スエード/クロス(壁紙)
布・スエード・クロスが同率で5位でしたが、SHISAKUが今一番推しているのは「クロス(壁紙)」素材です!水にも汚れにも菌にも強く、デザインも豊富でとってもオススメです。素材選びに迷ったときは、ぜひ壁紙素材を選択肢の一つにしてみてください。
